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ウユニ塩湖のトリック写真とかじゃなくて、敢えてふんどしとか履いてふざけまくった写真

2011年02月28日 23:49

DSC_6497.jpg

しつこくウユニ。

僕がこのブログを見てたら、「しつけーな、コイツ」って思い兼ねないんだけど、

でも、ウユニ。

ウユニのことは、日本出る前から知ってましたよ。

京都の自転車屋さんに

「世界一周する人は、だいたいウユニの塩お土産に持って帰ってくるの定番ですよね」って

言われたの覚えてます。

もう2009年の春のことです。

円山公園の桜がきれいでした。



桜って本当に綺麗ですよね。平安神宮だかどこか忘れたけど、鏡張りの桜があるんですよね。

それは、もしかしたらウユニ塩湖の鏡張りに匹敵するかもしれません。

日本に帰ったら確実に見てみたいです。









この流れで京都の円山公園の写真を貼ろうと思ったら、データ持ってなかった・・・・・。

けど、辛うじて札幌市の円山公園の紅葉の写真があったので、そちらでも。。。。
koyo.jpg


これを企画したのは、僕ではないのですが結果的のは物凄く良い結果になったと、

満足しきっています。







全員ふんどし。




僕はどこかにいるけど、全然探さなくていいです。


全力で捜さないでください。。


後生ですから。







ピラミッド。
DSC_6195.jpg





しこ踏んでみた。
DSC_6224.jpg








騎馬戦。
DSC_6310.jpg




これいいでしょ。
DSC_6252.jpg















そういうことで、初日はあっというまに夜を迎えてしまったのです。
DSC_6445.jpg





と、いうことでトリック写真皆無。





ま、トリック写真なんてものは結局鏡張りが見れなかったときのための苦肉の策でしかないんですよ。

っていうか、トリック写真って撮るの何気に大変ですよね。

あれをがんばって撮ってるかたがた凄いなって思います。

だって、塩湖の地面ガタガタすぎて、そこを超低地から写真撮るの大変なんですよ。

膝とか滅茶苦茶痛いんですよ。針の山ですか?みたいなしんどさなんですよ。

しかもそれにあわせて人の動きとかカメラの位置とか対象物とかを合わせるのも大変なんですよ。

だからちょっと羨ましくもあります。




でも、それを超越して今回はふんどしを履いてみました。


っていう写真の数々です。

これはこれで全力でありだと思うんです。

完全にありだとおもうんです。


最近といっても、もう去年の年末からですが

ウユニ塩湖での全裸写真が流行ってて、そういうのもどうかと思ったんです。

何しろ陰部は隠さねばなりませんからね。

それじゃ、写真としてやや恥じらいだ写真になるじゃないですか。


結局、そうなってみるとふんどしなんかを着用してみれば、

絵的にも不自由を感じなくなるし、

この大自然で裸で居られる状況を肌で感じられるし、

いいと思うんです。




全部、後付で「ふんどしでウユニ」に関しての肯定文を書いてみたけれど、

ま、ありだと思いますよ。




なにしろ、背景が綺麗なので何してもありですよ。
DSC_6483.jpg



とにかく色々とウユニ塩湖の上には治外法権が存在するような気もしたりするんです。




ウユニブログ、あと2回ぐらいお付き合いください。



どうぞ観念してよろしくお願いします。

書くこともいい加減全然なくなってきましたが。












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